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【トニー・マラーノ 痛快!テキサス親父】徴用工問題を吹聴する韓国 国連で日本の名誉回復へ、杉田水脈氏ら「慰安婦の真実国民運動」 (1/2ページ)

 ハ~イ! みなさん。

 先月末から今月にかけて、米国南部に史上最大級のハリケーンが直撃し、多数の死者・行方不明者が出ているんだ。ハリケーン「ハービー」はテキサス州南東部、「イルマ」はフロリダ州を襲った。被災地域は「復興に10年かかる」という話まである。

 幸いなことに、俺はダラス近郊に住んでいるので、難を逃れることができたが、被災地は今も緊迫した状況だ。

 そこで、俺の親友であり、ケンタッキー・カーネル(ケンタッキー州の名誉称号)でもあるシュン(テキサス親父日本事務局、藤木俊一事務局長)は、被災地の支援のために義援金を呼びかけてくれている。本当にありがとう。詳しくは、事務局のHP(http://staff.texas-daddy.com/)を見てくれ。

 さて、そのシュンをはじめ、俺の友人である杉田水脈前衆院議員、論破プロジェクトの藤井実彦代表、元銚子市長の岡野俊昭氏、エドワーズ・ヒロミ氏らが、「慰安婦の真実国民運動」の国連派遣団として、現在、スイス・ジュネーブに滞在している。

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