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【不肖・宮嶋 コラコラ記】韓国大統領の爆笑“寝言”会見 「ネコババ」「言い訳」国家が日本に「謙虚」求めるか? (2/2ページ)

 菅義偉官房長官、こんなゴロツキどもと、まだ、「協議」の余地があると、信じとるなら、まだあの「反日」大統領に期待しとるなら、次の国政選挙で自民党はまた野に下るハメになるで。

 このまま韓国人に無視され続ける「協議」を求めとる間に、朝鮮半島じゃあ新日鉄住金のあとは、すぐに日立の資産も差し押さえられるやろ。日本人に罪なすりつけて韓国人は大喜び、国際社会も大笑いや。

 大統領の反日エスカレートはとどまることを知らん。レーダー照射の次は「実弾」が飛んできかねんで。竹島の次は間違いなく対馬の自衛隊基地が狙われるやろ。そうやって日本人の生命と財産が次々と奪われてゆくのである。

 そのときになっても、まだ「協議」とやらを続けるの?

 ■宮嶋茂樹(みやじま・しげき) 報道カメラマン。1961年、兵庫県明石市生まれ。日本大学芸術学部卒業後、「フライデー」専属カメラマンをへて、フリーになり、数々のスクープ写真を撮影。世界の戦場でも取材を行う。

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