【痛快!テキサス親父】放火、放尿…韓国人よ、恥を知れ! 暴挙で靖国神社「鎮霊社」施錠 (1/2ページ)

2014.10.10


靖国神社は警備が厳しくなっていた【拡大】

 ハ〜イ! みなさん。俺は日本に来ると必ず靖国神社を参拝している。先月、日本に立ち寄った際もお参りしたが、ちょっとした異変に気づいた。本殿や拝殿だけでなく、米軍兵士を含めた、全世界の戦死者・戦禍犠牲者を祀っている「鎮霊社」にお参りしようとしたところ、木製の扉に鍵がかかっていたんだ。

 関係者に聞くと、警備が厳しくなる原因があった。韓国人男性が昨年9月21日夜、4リットルのシンナーが入ったペットボトル2本とライターを持って靖国神社内に潜伏していて、巡回中の警備員に発見された。韓国人男性は警備員を振り切って、シンナーを拝殿に投げつけたんだ。

 その日のことは、よく覚えている。俺たちはちょうど敷地内にある靖國会館で「テキサス親父講演会」を開いていた。神社を後にした1時間後くらいに事件が起きたから、ニュースを聞いてビックリしたぜ。

 韓国人男性は、放火予備と建造物侵入罪で、懲役3年執行猶予4年(求刑懲役3年)の判決を受けた。少し違っていたら、もっと大きな被害が出ていた。神聖な場所にテロ行為を働くなんて、とんでもない。「恥を知れ!」といいたい。

 これだけではない。

 韓国のインターネット掲示板に昨年、靖国神社の池に男性が放尿している写真が掲載され、ハングルで「これでも食らえ!」「日本の政治家の妄言が続くたび、愛国人の放尿が続く」と書き込まれていたという。男性が何者かは分からないが、下品で、許しがたい行為というしかない。

 

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