ノーブラとノーパンはどっちが抵抗感が無い? 女性の回答は (1/2ページ)

2015.03.19

 2月25日、神戸市内のファミレスで、店内にいた会社員女性(44)がおもむろにコートを脱いでTバックとガーターベルトだけのほぼ全裸になり、その様子を撮影していた同伴男性(52)とともに、店員の通報で駆けつけた警察官に逮捕されるという事件が発生した。

 逮捕されてしまうような“プレイ”は問題外だが、男性なら誰しもが心の中に「こんなことをしてみたい」というアブノーマルな欲求を秘めているはずだ。ハードルが高いかと思いきや、意外とOKが出やすいのが「撮影」だ。31歳OLのA美さんは10歳年上の不倫相手から、「ハメ撮り」を頼まれた。

 「『会えない時のためにどうしても欲しい』といわれて断わり切れず、『顔は撮らないで』としぶしぶ了承しました。でもスマホで撮りながら『すっごいキレイだ』とつぶやく彼の様子に私もつい興奮して、いつもより濡れてしまいました。それに彼が自宅にいるとき奥さんやAVではなく私をオカズにすると言ってくれたことも嬉しい」

 社会問題化しているリベンジポルノや画像流出のリスクがあるがどう考えているのか。

 「私も彼のHな写真を持っている。バレた時のリスクが大きいのは妻子持ちの彼のほう」(A美さん)

 「彼のではなく私のスマホで撮影してもらう」「絶対に顔を撮らない」「スマホはダメだけどポラロイド写真なら」などの条件で撮影をOKする女性も多かった。

NEWSポストセブン

 

産経デジタルサービス

産経アプリスタ

アプリやスマホの情報・レビューが満載。オススメアプリやiPhone・Androidの使いこなし術も楽しめます。

産経オンライン英会話

90%以上の受講生が継続。ISO認証取得で安心品質のマンツーマン英会話が毎日受講できて月5980円!《体験2回無料》

サイクリスト

ツール・ド・フランスから自転車通勤、ロードバイク試乗記まで、サイクリングのあらゆる楽しみを届けます。

ソナエ

自分らしく人生を仕上げる終活情報を提供。お墓のご相談には「産経ソナエ終活センター」が親身に対応します。