北「野蛮な覇権主義」悪質化 拉致問題“失策”の不破氏、関係正常化あきらめず

 共産党と北朝鮮の朝鮮労働党は、もともとは友好関係にあった。だが、1983年、ビルマ(現ミャンマー)のラングーン(現ヤンゴン)で、公式訪問中だった韓国の全斗煥大統領一行に爆弾テロを仕掛けたことをめぐり、朝鮮総連と論争になった。[記事詳細]

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