「STAP細胞」小保方さんの「モテ気」を診断?! “モテ”オーラの秘密とは (1/2ページ)

2014.03.28


「モテ気」診断で話題の気功師、煌氏【拡大】

 いま、もっとも注目の女性といえば、この人。新型万能細胞「STAP細胞」の不正論文疑惑が直撃している理化学研究所の小保方(おぼかた)晴子・研究ユニットリーダー(30)だ。「リケジョの星」と持ち上げられたのが一転、疑惑の人となった彼女だが、良くも悪くも周囲の耳目を集めてきた。「モテ気」注入で話題の気功師が、科学では解明できない、そのモテオーラの秘密に迫った。

 STAP論文、博士論文での盗用疑惑に続き、マウスから作製した細胞が、実験には使われていなかったはずのマウスの細胞だったことも新たに判明した小保方氏。

 STAP細胞の存在自体に疑問符が付く状況で、当の本人はダンマリを決め込んだままだ。

 テレビや新聞は、一連の騒動を報じているが、大きな注目を集めるのは小保方氏のキャラクターによる部分も大きい。なぜ、これほどまでに人々の関心を引きつけるのか。

 「すべては、彼女が持つ『モテ気』のなせるワザです」

 興味深い指摘をするのが、『運命の人を引き寄せる「モテ気」のつくり方』(扶桑社)の著者で、気功師の煌(こう)氏(38)。

 中国古来の気功の使い手であり、4年前から、恋愛運などを高める「モテ気」を注入するエナジーカウンセラーとして活動している。

 これまで1万人のカウンセリングを手掛け、「写真と生年月日を見ただけでその人が持つモテ気がわかる」と語る同氏に、小保方氏を“診断”してもらった。

 

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