「軽さ」と「暖かさ」を追求したエディーバウアーのダウンジャケット1/1ページ

「軽さ」と「暖かさ」を追求したエディー・バウアーのダウンジャケット
「軽さ」と「暖かさ」を追求したエディー・バウアーのダウンジャケット

普段使いはもちろん、アウトドアやウインタースポーツでも活躍する「ダウンジャケット」。軽量かつ暖かいのが特徴で、一度着たら手放せないほど便利な冬の人気アイテムです。今回はアメリカで初のダウンウエアを作ったアウトドアライフスタイルブランド「エディー・バウアー」のダウンジャケットをご紹介。1月から値下げし、お求めやすくなりましたので、ぜひこの機会にご覧ください。<産経ネットショップ>

「EB900ストームダウンキルトフードジャケット」(30,800円→27,720円)は、断熱材の役割を担う空気をたくさん含むことのできるマザーグースダウンを使用し「軽さ」と「暖かさ」を追求しました。一般的に550フィルパワー(FP)以上が良質なダウンと評価されるなか、900フィルパワーの高品質ダウンです。 また、雨や汗などで湿った状態でもダウンの膨らみを失わない耐久撥水加工を施し、優れた保温性を維持します。ダイヤ形状のキルトは着用したときのボリュームを抑え、スッキリとした着こなしを可能にします。 裏地は、静電気の発生をおさえ、静電気がたまりにくい素材を使用。静電気による衣服の「まとわりつき」や「パチパチ」の軽減はもちろん、吹き出した羽毛の再付着を少なくするので、従来の2層構造のライトウエイトダウンに比べて羽毛の吹き出しが目立ちません。 「EB900ストームダウンフーデッドジャケット」(44,000円→39,600円)も同じく900フィルパワーのマザーグースダウンを使用し、耐久撥水加工を施しているため、優れた保温性を維持します。裏地にも静電気のたまりにくい素材を使用。表地には軽量の透湿防水素材を使用し、止水ファスナーや内側には圧着ポケットなどの機能と、軽量化をより追及したモデルになります。シンプルなデザインに、ほど良いフィット感のミドル丈でスーツの上からも合わせられ、幅広く活躍します。 「ストレイタスライトダウンスナップジャケット」(14,300円→12,870円)は、雲をイメージした軽くて柔らかいダウンジャケット。中わたは暖かな650フィルパワーのプレミアムダウン入り。表地の柔らかいナイロンタフタに耐久撥水加工を施しています。襟と袖口は風が入りにくく肌触りの良いリブ仕様。いつでもどこでも必要なときに気軽に羽織れて、最適な暖かさを提供。飽きのこないベーシックなデザインで長く着用できます。 「ストレイタスライトダウンスナップモック」(14,300円→11,440円)も中わたに650フィルパワーのプレミアムダウンを使用し、雲をイメージした軽さと柔らかさが特徴のダウンジャケット。プルオーバータイプになっており、軽くて持ち運びしやすいのでスーツやコートのインナーダウンとしても便利です。両脇のファスナーポケットにはプルコードが付いているので手袋をした状態でも開閉しやすくなっています。 老舗アウトドアライフスタイルブランド「エディー・バウアー」のダウンジャケット。ぜひ一度お試しください。 価格は全て税込み、送料無料。価格や仕様などの情報は掲載日時点のものです。

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