快適な着心地とデザイン性が人気「ダンロップ・リファインド」秋の新作1/1ページ

快適な着心地とデザイン性が人気「ダンロップ・リファインド」秋の新作
快適な着心地とデザイン性が人気「ダンロップ・リファインド」秋の新作

快適な着心地とデザイン性を兼ね備えたファッションアイテムが人気の「ダンロップ・リファインド」。産経ネットショップではこの秋の新商品を販売開始しました。今年はテレワークの普及により、室内外問わず着用できるアイテムにも注目です。


多ポケットで行動派御用達。3シーズン対応の裏ベロアブルゾン

快適な着心地とデザイン性が人気「ダンロップ・リファインド」秋の新作

「ダンロップ・リファインド 7ポケット裏ベロアブルゾン」(7,689円)は、衿の配色が効いたスポーティなデザインのブルゾン。表側には3つ、内側には4つの合計7ポケットで収納力も抜群です。裏面は毛足が長く柔らかなベロア素材で軽快な着心地と保温性を両立。表地には急な雨にも安心なはっ水加工を施しています。気軽に羽織れて秋口から冬、春先までロングシーズン活躍するアウターです。

カラーはネイビー、グリーン、ブラックの3色。サイズはSから3L。


シンプルデザインで家でも外でも大活躍の王道フリースベスト

「ダンロップ・リファインド 家でも外でも軽量ニットフリースベスト」(4,389円)は、杢調のやわらかなフリース素材の前開きベストです。衿後ろのロゴ刺しゅうや、胸ポケットの切り替えデザインなど、さりげないこだわりを感じるデザイン。

サッと羽織れるのでお出かけ時の防寒対策から、お部屋でのくつろぎウエアとして幅広く活躍してくれるアイテムです。

カラーは杢グレー、杢ネイビー、杢カーキの3色。サイズはSから3L。


ソフトな肌ざわりで暖かな着心地のチェック柄シャツ

「ダンロップ・リファインド やわらかチェック柄シャツ 3色組」(1万4,190円)は、ソフトで肌ざわりの良い起毛素材で仕立てたシャツ。多色使いの鮮やかなチェック柄は、流行に左右されにくい秋の必須アイテムです。便利な胸ポケット付き。胸ポケットのロゴ刺しゅうがアクセント。消臭テープ付きなので、気になる臭いも安心です。

ネイビー、エンジ、ベージュの同サイズ3色組。サイズはSからLL。袖丈は通常・短めの2タイプから選べます。


スーパーストレッチで楽らく。しかも裏起毛で暖かなチノパン

「ダンロップ・リファインド 伸びて暖か毎日はきたいチノパンツ 2色組」(8,789円)は、驚くほどストレッチが効いた素材で動きやすいチノパンツです。しゃがんだり、長時間のデスクワークをしていても窮屈感を感じにくく、快適なはき心地です。ウエストもまるでゴム仕様と思うほどよく伸びるので楽らく。裏面はソフトな起毛素材になっているので寒くなるこれからの季節にぴったりです。

ブラックとグレーの2色組。サイズはMから3L。股下丈は65、70、75センチの3丈から選べます。


暖か裏フリース。部屋着や軽い運動にピッタリな楽ちんパンツ

「ダンロップ・リファインド 裏フリース暖かリラックスパンツ 2色組」(9,889円)は、お出かけやお散歩、ホームパンツとしても大活躍のリラックスパンツ。裏側は総フリース仕様で暖かなはき心地。冬場のスポーツウェアとしても活躍します。前ファスナーやボタン付きのポケットなど、使いやすい仕様にも注目です。

ブラック、ネイビーの2色組。サイズはSからLL。股下丈は63、68、73センチの3丈から選べます。


甲高でも安心。快適な機能が搭載されたコンフォートシューズ

「ダンロップ・リファインド 甲高幅広5E 防水ウォーキングシューズ スワール」(6,578円)は、「甲高」に着目し、これまでにない、ゆったりとした履き心地を目指したシューズです。これまでにないボリューム感のある木型で設計し、日本人に多い「甲高」「幅広」の足でも、ゆったりした履き心地を実現。サイドファスナーで脱ぎ履きも楽らく。また、防水設計で雨の日や雪道などでも、靴内への水の侵入を防ぎます(接地面から4センチ4時間防水※完全防水ではありません)。

カラーはブラック、ワインの2色。サイズは24.5から27センチ。


「ダンロップ・リファインド」の秋の新作はいかがでしたか? 産経ネットショップでは、今回ご紹介した商品以外にも「ダンロップ・リファインド」の商品を販売中です。ぜひ一度ご覧になってみてください。

価格は全て税込み。価格や商品内容などの情報は掲載日時点のものです。産経ネットショップのご利用が初めての方が新規会員登録をすると、500円オフクーポンが使えるのでお得になります。<産経ネットショップ>


健活手帖

zakスペシャル

主要ニュース

ランキング

  1. 長期政権を見据えた布陣も…岸田新内閣の〝火種〟 高市氏と河野氏を「封じ込め」 林外相留任に有本氏「納得いかない」

  2. 安倍晋三元首相の政策後継者 保守路線は高市早苗氏、外交は萩生田光一氏が受け継ぐか

  3. 外相&防衛相に〝米国が重大警戒〟あす内閣改造 門田氏「米高官は林氏と距離、高市氏外せば世界に誤ったメッセージ」有本氏「見せかけの友好は通用せず」

  4. 中国へ配慮が目立ち…韓国・尹政権の「二股外交」 識者「韓国は潮流に逆行、このままでは孤立」

  5. 【ニッポン放送・飯田浩司のそこまで言うか!】ペロシ氏訪台と中国の激烈反応 弾道ミサイルEEZ着弾、岸田首相はなぜ当日声明を出さない?〝薄い反応〟の日本政府とメディア

  6. 【日本の解き方】ペロシ氏のアジア歴訪で判明、台湾侵攻の野望隠さぬ中国と米国の民主主義防衛の本気度

  7. 安倍氏の国葬にオバマ氏ら出席へ マクロン氏、メルケル氏も検討 プーチン大統領は欠席の見通し

  8. 加山雄三、ラストショーに向けて 40日続いた“言葉が出ない日々”からの壮絶リハビリ

  9. 【サクラと星条旗】拡大する日米間のギャップ 最高のプレーのために常に最新技術を追求するMLB 佐々木朗希の育成・起用法の背景に米国流スポーツ科学

  10. 「ビーチ・ボーイズ」伝説のリーダーの謎に迫る 全盛時代を知らない世代も感動必至 12日公開「ブライアン・ウィルソン」

ピックアップ連載

連載一覧へ

最新特集記事

特集一覧へ