「USEN唄小屋」第8弾、中澤卓也と新浜レオンが生配信ライブ! パワフルにしっとりとお届け、仲良しコンビの息の合ったトークも1/1ページ

生配信ライブを開催した中澤卓也(左)と新浜レオン
生配信ライブを開催した中澤卓也(左)と新浜レオン

デビュー5周年を迎えた歌手、中澤卓也(26)と今年5月でデビュー4年目を迎える歌手、新浜レオン(25)がこのほど、東京都内のスタジオで生配信ライブを開いた。

これは、無観客による演歌配信コンサート「USEN唄小屋」の第8弾で、仲良しコンビがウインターソングを歌って、視聴者の心を温めようという趣旨で開催。オリジナル歌唱コーナーに加え、配信限定のスペシャル歌唱コーナーやオリジナルグッズ制作などバラエティーに富んだ内容となっている。

アリスの「冬の稲妻」を2人でパワフルに歌ってスタート。ソロコーナーでは、新浜が最新の両A面シングル「ダメ ダメ…」と「さよならを決めたのなら」を、中澤が「彼岸花の咲く頃」と最新シングル「約束」を歌唱した。

後半は、ピアノをバックに1曲ずつ好きな冬ソングを歌うコーナーで、中澤は中島美嘉の「雪の華」、新浜が西城秀樹の「遙かなる恋人へ」を披露し、最後はSMAPの「夜空ノムコウ」を2人で歌い全8曲、2時間の生配信ライブを終えた。

中澤が「レオンは、僕にとって唯一、プライベートで会っている歌手です。一緒に飲んでは、いろんな話をしています」と話すと、新浜も「僕にとって一番の先輩です」と息の合ったトークも聞かせた。アーカイブ視聴期間は16日午後11時59分まで(チケット販売は16日午後9時まで)。

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