〝泣き歌の貴公子〟林部智史、森田健作のラジオに出演 「ホッとした気分になれました」1/2ページ

森田(中央)と林部(右)。左はアシスタントの西村知美
森田(中央)と林部(右)。左はアシスタントの西村知美

前千葉県知事でタレントの森田健作がパーソナリティーを務めるニッポン放送「青春の勲章はくじけない心」とFM・NACK5「青春もぎたて朝一番!」の収録が、東京・有楽町のスタジオで行われ、〝泣き歌の貴公子〟の異名を持つ歌手の林部智史が出演した。

先月、デビュー6周年を迎え、3月3日には全国のCDショップ店員の投票で決める「第14回CDショップ大賞2022」で、アルバム「まあだだよ」が歌謡曲賞を受賞するなど絶好調の林部。森田との初対面に「素晴らしいタイミングで共演させていただいた。優しく包み込んでくれる感じでホッとした気分になれました」と感想を口にした。

林部は歌手を目指してオーディションを100本以上を受け続けたことを明かし、その時に運命を変えた曲が中島みゆきの「糸」だったことを吐露。「シンプルな歌を歌うことと、表情の大切さを学んだ。常に求められる作品を歌っていくことが重要だと思った」と振り返った。

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