マスク緩和、半数以上が容認 「53・9%」若い人ほど緩和を求める傾向 「するべきではない」は女性の高年層が35・2%で最多2/2ページ

屋内でも、人が少ない図書館のように、周囲と2メートル以上離れて会話がない状況では、着用は必要ないとの見解を示した。

通勤電車の中など人と距離が確保できない屋内や、高齢者と会う時、病院に行く時など重症化リスクがある人と接する際は着用を求めている。

今後、マスクを外せる場面が増えそうだが、現状でマスク着用を求めている施設管理者などがすぐに方針転換に動くかは見通せない。実際の生活では対応に迷う場面も出てきそうだ。

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