「國光真耶」改名で波紋 小林麻耶、市川海老蔵との和解は絶望か 元夫寄りアピールは「決別宣言」1/1ページ

小林麻耶
小林麻耶

フリーアナの小林麻耶(42)が芸名を國光真耶(くにみつ・まや)と変更したことが波紋を広げている。一時は義弟である歌舞伎俳優、市川海老蔵(44)とも和解するかと思われたが、いよいよ溝が深まったようだ。

5月21日、ブログで芸名の変更を発表した麻耶。再婚を宣言している元夫で整体師の國光吟氏の姓で、今後活動することになったのだ。

國光氏もブログで、麻耶の改名を報告し、「映画を出るのを機に愛の芸名をつけたよ 旧姓が大事だとお伝えしたけど、僕の苗字だから特別だよ」(原文ママ)と蜜月ぶりをアピールした。

「麻耶は一時、海老蔵との確執を終わらせようとしましたが、謝罪をめぐり海老蔵バッシングは再過熱しました。以降、その関係性は平行線のままです。さらに実父や実母とも疎遠になっており、もはや絶縁状態といってもおかしくありません。麻耶が自身の立ち位置をさらに國光氏寄りにしたことを明らかにしたことは決別宣言であり、和解はほぼ絶望的になったといえるでしょう」とスポーツ紙記者は話す。

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