永田町美人秘書

「政界」引退しても「性界」は引退できない いまだ生臭さ漂わせる元議員のA氏1/1ページ

「政界」を引退しても「性界」は引退できないのが、いまだに生臭さを漂わせている元議員のA氏。現在も秘書を務めるB君によると、「うちの先生には現在は複数の〝公式の愛人〟がいて、それぞれ月額100万円の〝お手当〟を支払っている」のだとか。

それ以外にも、A氏にはCという〝愛人〟がいて、こちらには自分のネームバリューを利用させているとのこと。

しかし、大丈夫かなあ、このC。かつて検察にお世話になった過去があるんだけど。

といっても、そんなことで怯むようなA氏ではなく、Cらとの関係を切るつもりはなかった…。

A氏が先日、「女関係は全部切る!」と突然宣言したから大変だ。聞けば、パーティーで出会った女性に一目ぼれしたという。愛人たちをスクラップ&ビルドして、その女性にお手当を集中させたいらしい。

もちろん、これを知った愛人たちは激怒した。とりわけ、Cは「まだもうけていないのに」とカンカンだとか。

そのうち全部バラされちゃうかもねえ(笑)。

健活手帖

zakスペシャル

主要ニュース

ランキング

  1. 【マンション業界の秘密】米中韓で不動産価格が下落、日本は? 日銀がかたくなに「異次元金融緩和」を維持する理由

  2. 【心肺停止の中国】半導体最大手・TSMCをそっくり強奪 ウクライナと異なる台湾侵攻 戦える?実戦経験ない中国兵と「ゼレンスキー効果」で士気高まる台湾人

  3. 高市氏の防衛相が浮上 内閣改造、林外相留任で「親中派内閣」の懸念 旧統一教会との関係、局面転換を狙う官僚の処遇にも注目

  4. 広瀬アリス・すず、上白石萌音・萌歌 妹のほうが“CMギャラが高い”理由

  5. 日本人初メジャー2勝逃すも…しぶこ、涙のちスマイル!1打差3位

  6. 与党内紛、物価上昇、高い貧困率…韓国・尹大統領の止まらぬ支持率低下

  7. 米国で一斉「中国スパイ狩り」 FRBも標的、工作員とつながる13人を特定 「対日諜報活動も高まる可能性」石平氏

  8. 【芸能ニュース舞台裏】田中聖被告、裁判官の〝顔つぶし〟保釈却下 最初の保釈直後に再逮捕「司法は甘くないですよ」

  9. 【スクープ最前線】中国が震撼、暗殺事件に潜む〝闇〟安倍氏の不可解な死とペロシ氏の「訪台計画」 各国情報当局も疑念、岸田政権は「真実」公開するか

  10. 【心肺停止の中国】中国経済の〝ゾンビ状態〟さらに悪化 若者の失業率40%超、住宅ローンの債務残高960兆円 地方のショッピングモールでは売り子があくび

ピックアップ連載

連載一覧へ

最新特集記事

特集一覧へ