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株式会社ネットアクティビティは、代表の佐田 正利著「ブラインドタッチを2時間で習得可能?」のブラインドタッチ練習フォームをインターネットに公開開始しました。

 株式会社ネットアクティビティは、代表の佐田 正利著「ブラインドタッチを2時間で習得可能?ブラインドタッチを2時間程度1時間から数時間で身に着けることを想定した学習方法情報」のブラインドタッチ練習フォームを2020年1月24日に下記URLにて提供開始した。

 https://e55.jp/blindtouch/

 「ブラインドタッチを2時間で習得可能?ブラインドタッチを2時間程度1時間から数時間で身に着けることを想定した学習方法情報」は2017年7月にamazonのkindle本として発売以来、たくさんの方に読まれて高評価もいただいております。

 (amazonで「ブラインドタッチを2時間で習得可能」と検索すれば表示されます)

 また、発売当初はほとんど読まれていませんでしたが、評価等もいただいたことや、実効性が高いことから読者は最近になって増加しています。

 そこで、もっと本書を知ってこの方法を体験してもらい、皆がすばやくブラインドタッチを習熟できるように、本書の内容に沿ったブラインドタッチ練習フォームを上記のURLにて新たなサービスとして公開しました。

 本書の購入者でなくても、7つの練習ステージの内、6つの練習ステージは利用可能です。

 また、本書の内容を簡単に紹介させて頂きます。

 ■本書の内容紹介

 なぜタイトルが2時間か?

 それはこの方法でブラインドタッチ習得を目指した人達が

 経験上、2時間以内にできるようになったからです。

 といっても、正確にいうと1時間くらいなのですが、

 1時間というと若干嘘っぽくなるような気がするのと

 たまたま学習した人達が優秀かつキーボード入力には慣れた人だったからということもありますし、

 それと以前、

 「ブラインドタッチはそんなに甘くない」ときつく怒られました

 (その人は試しもしないで怒ったのですが)

 ので2時間としました。

 そういうわけで、人によっては1時間かからずにマスターできると思います。

 想像してみてください。。。。

 あなたがブラインドタッチを今日頑張って習得すれば、今後、何時間節約できるでしょうか?

 そして、その時間を時給に直せば何円分節約できるでしょうか?

 人生の時間を無駄にしないためにも、仕事・学習の能率アップのためにも、今すぐこの本を手にとって

 試してみるのも悪くないと思いませんか?

 シンプルで単純で文章内容も短く薄いですが、効果はあると思いますし、

 多くの人がブラインドタッチを素早く習得して、(文章量が多い場合、スマホでの入力よりかなり早いです)

 時間を節約し仕事・余暇・学習を充実して過ごせる助けになればと思います。

 内容はシンプルすぎるくらいですが、ゲーム感覚で実践できるので、

 パソコンの前にいて何もすることがない時にも、暇つぶしになると思いますので、

 2時間で習得できない場合にも、そういう暇なときに何度かやっていれば自然とできるようになると思います。

 また、作成当初に同じ内容があるかどうかWEB検索をしてみましたが、数十分程度探しましたが、同じ内容はないようでしたので、2017年7月の作成時時点はユニークもしくは知られていない方法なのではと思いました。他の方法よりおそらくこちらの方法の方が早く習得できるのではと感じました。

 ※ABCの歌が歌えなかったり、ローマ字入力がわからない場合は想定より時間がかかるかもしれません。

 【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000209018&id=bodyimage1