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まず動け、そこから道が拓けていく 人生でもっとも大事な五年間をどう生きるべきか 『最高の生き方 幸せが訪れる「余命3ヶ月の発想」』

 株式会社ビジネス社(東京都新宿区 代表取締役:唐津隆)は、新刊書籍『最高の生き方 幸せが訪れる「余命3ヶ月の発想」』を2020年12月25日に発売いたします。ぜひ、貴メディアにてご紹介いただけますと幸いです。

 《10年後に大きな差がつく10のポイント》

 脳梗塞で倒れてから4年!

 病になって見えてきた死生観

 「余命3カ月の発想」!

 かつて史上最年少、最短で上場を実現した

 時代の寵児が語る生き方、働き方

 善か悪か、正か邪かの「魂の決断」がビジネスの命運を決める!

 ◆目次

 第1章 病になって見えたもの

 第2章 それまでの生き方

 第3章 余命3カ月の発想で考える企業・経営・仕事の本質

 第4章 充実した人生とは

 第5章 最高の生き方を全うするための心構え

 第6章 私の使命感

 第7章 充実した人生を生きる人々

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 著者:大久保秀夫

 1954年、東京都生まれ。國學院大學法学部卒業後、経営方針に納得できず退社。1980年、25歳で新日本工販株式会社(現在の株式会社フォーバル 東京証券取引所 市場第一部)を設立、代表取締役に就任。電電公社(現NTT)が独占していた電話機市場に一石を投じるため、ビジネスフォン販売に初めてリースを導入し、業界初の10年間無料メンテナンスを実施。1988年、創業後8年2カ月という日本最短記録、史上最年少(ともに当時)の若さで店頭登録銘柄(現JASDAQ)として株式を公開。同年、社団法人ニュービジネス協議会から「第1回アントレプレナー大賞」を受賞。その後も、情報通信業界で数々の挑戦を続け、上場会社3社を含むグループ企業33社を抱える企業グループに成長させた。2010年、社長職を退き、代表取締役会長に就任。会長職の傍ら、講演・執筆、国内外を問わずさまざまな社会活動に従事。カンボジアにおける高度人材の育成を支援する「公益財団法人CIESF(シーセフ)」理事長も務める。さらに一般社団法人公益資本主義推進協議会 代表理事、東京商工会議所副会頭・中小企業委員会委員長なども務めている。

 (著者)大久保秀夫

 (価格)1500円+税

 〈発売日〉2020年12月25日

 〈出版元〉ビジネス社