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トップ直撃
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オフィスに「現代アート」を 定額で貸し出し、飽きたら交換OK アートテクノロジーズ・居松篤彦代表取締役

 「アート」と「テクノロジー」を混ぜ合わせ、日本のアートビジネスを新しい色で塗り替えようとしている。画商の家庭に生まれ育った経営者が力を入れるのは、何億円もする絵画ではなく、日本の若い作家による現代アート。企業向けに定額で作品を貸し出す「サブスクリプション」モデルなど新しい試みも始めている。【記事を読む】