記事詳細

紅白歌合戦に出場してほしかった!アーティストランキング (2/2ページ)

 2位は「米津玄師」!

 シンガーソングライター、イラストレーター、ビデオグラファーなど多くの顔を持つ多才なアーティストとして知られている米津玄師。不協和音を何とも心地よく聴かせる唯一無二の存在として多くの人から支持されています。

 アルバム『Bremen』は第57回日本レコード大賞にて優秀アルバム賞を受賞しています。そして合成音声VOCALOIDの初音ミクを使用したオリジナル楽曲も人気を集めています。紅白で彼の姿を見たかったという人が多く、2位となりました。

 3位は「亀と山P」!

 テレビドラマ『野ブタ。をプロデュース』(日本テレビ系)の主題歌が大ヒットした、亀梨和也 (KAT-TUN) と山下智久からなる期間限定ユニット・修二と彰。

 このコンビが今年放送されたテレビドラマ『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)で再共演を果たし、二人で主題歌を担当したことで、大きな話題になりました。そのときのユニット名が亀と山P。二人の美しいルックスと歌声が見たかったというファンが多数。3位となりました。

 このように、出演に値する実力や経験、人気がありながらも出演が叶わなかったアーティストが上位に選ばれる結果となりました。気になる4位~50位のランキング結果もぜひご覧ください。

 みなさんは、どのアーティストに出演してほしかったですか?

 調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。

 投票数合計:4,689票

 調査期間:2017年11月16日~2017年11月30日

gooランキング
zakzakの最新情報をSNSで受け取ろう

関連ニュース