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乃木坂・井上の縄跳びにアンゴラ村長歓喜 「即興であの完コピとはさすが同じクラブ出身!」

 14日の「乃木坂工事中」(テレビ東京系)で「仲間を救え!軍団対抗バトル」の未公開シーンが放送され、乃木坂46・井上小百合(23)がお笑いコンビ、にゃんこスター・アンゴラ村長(23)との意外な関係を明かした。

 縄跳びを最も長く続けた者が勝ちとなる「なわとびサバイバル」対決が行われ、自チームの代表がバナナマン・日村勇紀(45)であることを不安に思った井上は「代わりたい」と直訴。「にゃんこスターさんと同じ習いごとをしていたので…」と切り出し、アンゴラ村長と一緒のクラブでリズム縄跳びを習っていたことを告白した。

 実際に井上が華麗なリズム縄跳びを披露すると、急きょ、日村が相方のスーパー3助に扮し、2人でにゃんこスターのネタを完コピ。あまりの完成度の高さにバナナマン・設楽統(44)も「即興でよくできるね!」と感心した。

 SNSでもファンが「さゆにゃんこスター、めっちゃ面白かった」「凄いぞ!さゆにゃんこスター」「日村さんとさゆ(井上)の息がピッタリ」など大絶賛。さらにアンゴラ村長本人も放送を見ており、「さゆにゃんこスターさん!!!井上さん即興であの完コピとはさすが同じクラブ出身!!!そして日村さんもスーパーひむ助さんやってくれた!!!」と喜びをツイートした。(zakzak編集部)

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