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石岡真衣、束縛シーンは「恥ずかしがっている表情が見どころ」

 恵比寿☆マスカッツのメンバー、石岡真衣(27)がこのほど、東京・秋葉原のソフマップアミューズメント館で11作目のDVD「恋愛組曲」(双葉社、4104円)の発売イベントを行った。

 1メートル54、B80W59H87のスレンダーボディーを「一番お気に入りで、一番エロい」というベージュの水着に包みイベントに登場。2月にバリで撮影された本作は、新婚旅行をイメージし、旦那さんと初めてのお泊り旅行に行く内容になっている。

 「セクシーな黒の水着で目隠しをされるシーンは、ちょっとエッチな感じです。すぐマッサージをする旦那さんで、ツンツンされたりしました。お気に入りのワンピースのシーンは、脱ぐとすごい縛られているので、恥ずかしかったです。恥ずかしがっている表情が出ていて、見どころかな。こんなにひもを巻かれたのは初めてです」とアピール。

 自身の結婚については、「全然ないです。マスカッツにいると色々な出会いが多いんじゃないかって言われるんですけど、私は全然なくて、マスカッツのメンバーと女同士で、朝までグチを言う会をしています。東京五輪が終わる頃には、結婚できたらいいかな。でも30歳になってもグラビアをやっている子は多いじゃないですか。熊田曜子さんにすごい憧れます」と明かした。

 「等身大の自分って感じで撮りました」という初写真集「悪だくみ」も5月25日に発売予定だ。(zakzak編集部)

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