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森山直太朗、結婚していた お相手は作詞家でピアニスト

 まさに“音楽一家”にふさわしい結婚だ。「さくら(独唱)」などのヒット曲で知られるシンガー・ソングライター、森山直太朗(42)が、作詞家でピアニスト、平井真美子(41)と結婚していたことが明らかになったのだ。

 関係者によると、2人は平井が森山のサポートピアニストを務めたことから交際に発展。同じ1976年生まれで意気投合し、最近になって婚姻届を提出したという。お相手の平井は昨年7月期の日本テレビ系「過保護のカホコ」で、劇中歌を手がけるなど、業界から高い評価を受けている。

 母親は森山良子(70)で、母のいとこは故ムッシュかまやつさん(享年78)。そんな“音楽一家”に新たな風が吹き込むことになった。

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