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芸人が性生活を告白! はんにゃ川島「お早漏ちゃんなんです」 流れ星・伸一郎「嫁がドエロ」

 はんにゃ・川島章良(36)、流れ星・瀧上伸一郎(39)らの人気お笑い芸人が14日深夜放送の「じっくり聞いタロウ」(テレビ東京系)に出演。夫婦生活について赤裸々に語り、番組を盛り上げた。

 川島は自分の妻を「潔癖症の桃尻ワイフ」と説明。お尻好きという川島は妻の臀部について「とにかく桃尻でかわいいプリンとした引き締まっているお尻」とうれしそうに語った。しかしそんな妻はかなりの潔癖症。川島によると、夜の営みの際には直前に必ず「(川島の)股間を洗ってきて」と注文するのだという。

 川島は交際していたころを振り返り、「20回ぐらい一緒に寝ても営みがなかったんです」。なかなか行為に至らなかったが、それが逆に認められ、結婚することができたのだという。川島は夜の営みの満足度を「70点」と告白。自ら「お早漏ちゃんなんです。『お』を付けました」とカミングアウトし、番組を盛り上げた。

 伸一郎は妻が性に開放的であることをぶっちゃけ。かつて別番組で「芸人の嫁の写真を風俗店に並べて一般のお客さんが指名して、誰が一番早く指名されるか?」という企画があり、普通なら嫌がる設定なのだが、妻は「出たい、出たい」とかなり積極的で、しかも写真を出すだけなのに「お客さんとヤらなくていんだ!」とまで前のめりだったことを暴露した。

 さらに伸一郎は「嫁がドエロ」と切り出し、自宅で後輩が下半身を出したときに嫁が「キンタマを触りに行ったんです」と刺激的なエピソードを明かした。さらにほかの後輩も脱ぎ出すと、「嫁が真ん中になって後輩3人いて全員のキンタマを触ったんです」と伸一郎。妻の行動をあけすけに語り、共演者を笑わせた。(zakzak編集部)

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