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ハチミツ二郎、急性心不全と肺炎に 1~2週間入院

 16日に高熱で緊急入院したお笑いコンビ、東京ダイナマイトのハチミツ二郎(43)は急性心不全と急性呼吸不全、肺炎だったことが明らかになった。

 ハチミツは16日、大阪での公演後に体調が悪化。数日前からの高熱が原因で肺炎を発症し、急性心不全と呼吸不全を引き起こしたと診断された。入院は1~2週間になる見込み。

 ハチミツは17日、ツイッターで「病院行かずに新幹線に乗ってたら死んでたそうです」と投稿している。

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