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【永瀬白虎 アイドルSEXY列伝】倉科カナはビキニオンリーの“逸材” 封印したグラビアをもう一度… (2/2ページ)

 しかし、グラビアファンなら『ミスマガジン2006』グランプリのころから注目していたはずです。

 八重歯のアイドル系童顔とはギャップ感のある豊乳ボディー。深い谷間がハッキリと目立つ房系フォルム乳で、当時の着用水着はビキニオンリーという逸材グラドルでした。

 房感をより強調する前かがみのポージングになると、笑顔の向こう側のふたつのフサフサが実に素晴らしかった。

 圧巻なのは当時のDVDで、アイドル作品ではお約束の笑顔でのビーチ走りになると「あぶない! こぼれる!」と、その柔軟性が映像から伝わってくる衝撃アリなのです。

 朝ドラ以降、グラビアは封印。人気女優には必要のない仕事かもしれませんが、交際宣言後に離れていった男性ファンは確実に戻る(はず)。

 むしろ30歳となった今のほうがよりセクシーだと、多くのオヤジファンは願っているのですよ、カナ様。(永瀬白虎)

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