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一番はまってた!平成の朝ドラヒロインランキング (2/2ページ)

 ◆2位は「国仲涼子」!

 2001年に放送された『ちゅらさん』。生まれ育った沖縄県の小浜島と、家族から離れ看護師として奮闘するヒロインの成長を描いたこの作品。沖縄県ならではの美しい景色や方言も見どころで、たくさん笑い、ときに家族愛にほろりと感動して毎回とても楽しめたという人が多数。

 ヒロインを演じたのは国仲涼子。彼女の親しみやすい雰囲気が、心優しくおっちょこちょいなヒロインにぴったりだと感じた人が多く、2位となりました。

 ◆3位は「波瑠」!

 2015年に放送された『あさが来た』。幕末の京都を舞台に、実業家であり、教育者の広岡浅子の生涯を描いたこの作品。男尊女卑の意識が強い時代を舞台に、何度転んでも立ち上がる強いヒロインを演じたのは波瑠。彼女の凛とした雰囲気が、激動の時代を生き抜いたヒロインにぴったりと感じた人が多く、3位となりました。

 このように、特に人気が高かった作品のヒロインが上位にランク・インする結果となりました。気になる4位~61位のランキング結果もぜひご覧ください。

 みなさんは、どの作品のヒロインが一番はまっていたと思いますか?

 写真:タレントデータバンク

 (国仲 涼子|1979/6/9生まれ|女性|B型|沖縄県出身)

 調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。

 有効回答者数:500名(20~40代男女:複数回答)

 調査期間:2018年12月26日~2018年12月26日

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