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鈴木奈々 親友モデル東野佑美の大人っぽい初グラビアを絶賛 (1/3ページ)

 初のセクシーグラビアを『週刊ポスト』で披露した元『CanCam』専属モデルの東野佑美。彼女は、2018年9月に放送された『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)で、88センチのバストから「デカメロン」というキャッチコピーをつけられた過去を告白。番組内で親友の鈴木奈々が東野のバストをわし●みにして揺らす衝撃的な映像が流れたこともあり、大きな話題を呼んだ。

 その番組を見た週刊ポストの編集者が東野にグラビア撮影をオファー。これまでは「モデルとして胸が大きいのは恥ずかしいと思ってさらしを巻いていた」という東野は、30歳を迎えたこともあり、挑戦を決意したという。グラビア撮影のきっかけを作ったと言える鈴木とともに、モデル時代の思い出と30代に入ってからの変化を語り合った。

 東野:実は今回のグラビアは『有田哲平の夢なら醒めないで』の番組を見た編集さんが、私の胸に感動してグラビアのオファーをしてくれたみたいなの。

 鈴木:それはめっちゃ嬉しいね。でもさ、ゆんちゃん(東野)と私は10代の頃から一緒に仕事してるけど、当時からすでにこのナイスバディは仕上がってたよね。

 東野:モデル時代は本当に胸がコンプレックスだった。特に『Popteen』は “元気なギャル”ってイメージだったから、胸が大きいとTシャツが似合わなくて。ストッキングで胸を押しつぶしたりして小さく見せようと必死だった。

 鈴木:ゆんちゃんがストッキング巻いてたの覚えてるー! でもそれは羨ましい悩みだよ。私なんてAカップでめっちゃ貧乳なんだから。走ってもジャンプしても揺れないのが超コンプレックス。だから昔からゆんちゃんのスタイルに憧れてた。

 東野:奈々ちゃんは昔からよく、私の胸を揉んできてたよね(笑い)。番組で「久々に触らせて」って来た時は、「あーっ! キターっ」って思ったもん。

NEWSポストセブン

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