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水卜麻美アナ、24時間テレビでひと肌脱いだ!? “最強女子アナ”が痩せてまで走ったワケ (1/2ページ)

 24、25日に放送された日本テレビ系「24時間テレビ42」で、チャリティーマラソンのランナーを務めた同局の水卜麻美アナ(32)。4人の駅伝で行われた今回、放送当日まで極秘だった最後のランナーは“最強女子アナ”だったわけだが、独立がささやかれる水卜アナにとっては決断の走りだったようだ。

 第3走者として炎天下の中、豊満な胸を揺らしながら、笑顔で42・195キロを走った水卜アナ。「ベテラン女性芸人らを差し置いての“隠し玉”ですからね。そして日曜の午前中に走ることになる第3走者。24時間テレビの視聴率をグランドフィナーレに向けて引っ張り上げなくてはならない時間帯に登板されたことからも、局側の期待の大きさがうかがわれます」と同局関係者。

 まさかの登板だが、兆しはあった。ぽっちゃり大食いキャラで人気の水卜アナだが、ネット上では「痩せたのでは」との書き込みが増えていた。

 「この時期は24時間テレビTシャツのSSサイズを着るためのダイエットがお約束でしたが、『スッキリ』では回転すしロケなど食企画が増えていました。ダイエットは諦めたのかと思われましたが、マラソンの練習をしていたのだから、逆にそれぐらいのエネルギー摂取が必要だったんです」と指摘する。

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