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【元文春エース記者 竜太郎が見た!】TOKIO城島茂が陥落した24歳妻の手綱さばきは? 過去のイベントで「年上の人を赤ちゃんにしたい」 (2/2ページ)

 2年前のDVD発売イベントでは身長157・5センチ、B79・W56・H80でスレンダーながらもEカップ、特技はトランポリン、マラソンと紹介された。当時は日本大学芸術学部文芸学科に在籍し、「ミステリーと官能小説を書いていて、それをいつか映像化し、オーディションで女の子を選んで、その女の子を脱がせてみたい」と抱負を語り、他にも「お尻のお肉が柔らかくて、下の水着が食い込んで、動いているとTバックになる、などと自由奔放な発言が面白かった。また、年上男性が大好きと宣言し、『年上の人を赤ちゃんにしたい! ヨシヨシするのが好きです。甘えさせたい。ヨチヨチヨチヨチ~』と話したところで、事務所が慌ててストップ(笑)。将来大物になる予感がしましたね」(同前)

 菊池から「しげるくん」と呼ばれる城島が24歳妻の尻に敷かれるのは必至。家庭でもリーダーの名は明け渡さねばならないだろう。

 ■中村竜太郎(なかむら・りゅうたろう) ジャーナリスト。1964年1月19日生まれ。大学卒業後、会社員を経て、95年から文藝春秋「週刊文春」編集部で勤務。NHKプロデューサーの巨額横領事件やASKAの薬物疑惑など数多くのスクープを飛ばし、「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」の大賞受賞は3回と歴代最多。2014年末に独立。16年に『スクープ! 週刊文春エース記者の取材メモ』を出版。

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