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【元文春エース記者 竜太郎が見た!】鈴木杏樹と“ラブホ激安不倫”で評判ガタ落ちの喜多村緑郎 妻・貴城けいで“ヅカファン”も敵に (1/2ページ)

 「東出昌大と唐田えりかの不倫が世間のバッシングを浴びているその最中、禁断の恋に走った鈴木杏樹(50)と“妻帯者”喜多村緑郎(51)。新派の人気俳優である喜多村の妻は元宝塚宙組トップスターで女優の貴城けい(45)で今後、喜多村はヅカファンを敵に回すことになるでしょう。今回、何より仰天したのは鈴木と喜多村のカップルがラブホテルを使っていたことです」(女性誌デスク)

 「週刊文春」が東出の記事に続いて放ったスクープは“スキャンダル処女”鈴木杏樹の不倫。「あすなろ白書」で人気となり、以来第一線で活躍。私生活では1998年に外科医の夫と結婚し、2013年に死別、現在は独身だ。昨年10月の舞台共演をきっかけにふたりは“深い仲”になったという。

 1月30日の昼下がり、杏樹の運転する高級外車でふたりがやってきたのは千葉市内のZOZOマリンスタジアムのある海浜公園。ふたりともマスクで顔を覆い変装モードではあったが、都心から離れた千葉というロケーションのせいか、海岸沿いの広場でのピクニックに足取りは軽かった。

 ビニールシートの上に仲良く座り、コンビニで買ってきた酒のツマミを食べながら、杏樹はソフトドリンク、喜多村は缶入りハイボールを飲み、海風を浴びて談笑。周囲には釣り客や犬の散歩をする人もいたが、ロマンチックな恋人が彼らだと気づく人はいなかった。

 やがて、喜多村が杏樹を抱きしめ、さらに盛り上がって公然とキス。その一部始終が写真付きで報じられた。

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