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槇原敬之容疑者「もうクスリなんてしない」なんて言えなかった… パートナーの男と“セックスドラッグ”、新宿二丁目では「また捕まるよ」と噂に (2/2ページ)

 槇原容疑者といえば、1999年8月にも覚醒剤所持でこの男性と一緒に逮捕されている。当時男性はゲイバーなどで働いており、槇原容疑者は“パートナー”だった。この事件で別れることになるも、2000年に槇原容疑者が活動を再開した後に再びよりを戻し、男性は槇原容疑者と同居し、個人事務所の代表にまでなっていた。

 「ASKAの場合は作品づくりに行き詰まり、薬物に手を染めたが、ラブドラッグの『ラッシュ』が押収されたことから分かるように、槇原容疑者の場合は決めセクがもっぱら。男性が再び槇原容疑者にクスリを渡していたようです。しかし男性が逮捕されて以降は距離を置いていたともいわれています」とは週刊誌記者。

 槇原容疑者の世界には、覚醒剤はひとつだけではなかったようだ。

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