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串カツ田中が名前を「串カツ宮迫」へ 宮迫博之が2000万円でネーミングライツを購入! (1/3ページ)

 SNSに突如、「串カツ宮迫」というワードがトレンド入りしました。

 闇営業問題で吉本興業を契約解除となってから、YouTuberとして日々活動していた宮迫博之。

 チャンネルの『宮迫ですッ!』で、今回は、友達だという「串カツ田中」の貫啓二社長が待つお店に陣中見舞いで訪れました。

 「串カツがね…定期的に食えないのはやっぱ、関東の人わからないでしょ? 関西人は絶対食いたいです…パッと見たら全部(お店が)閉まってるじゃないですか、あの、寂しい気持ちってね」(宮迫)

 --深刻なんですけども…打つ手がないんで僕らも、本当にね…一社だけ悪かったらすごく落ち込むと思うんですけど、外食全部が苦しいんで、もう、みんなで頑張ろうみたいな(貫社長)

 「結局僕らも外に出てきたの初めてですから、本来は家の中で何か…ってなるんですけど、やることないっすよね、もう。いろんな業界業態全部が今、頭ひねりながらやってるんですけど、まぁ、ただただ大変やな…としか出てこないですよね」(宮迫)

 --僕も生き抜いて、コロナ絶対いつか終わると思いますんで、そこまで生き抜いて、ガーッとV字回復するのを待つしかないっていう感じ…ウルトラCになるかどうか…クラウドファンディング始めるんですけども…(貫社長)

 「へえ~」(宮迫)

 --串カツ田中の一番大目玉がネーミングライツ、『串カツ宮迫』とか、2000万するんですけど、どうですか?」(貫社長)

 ここで一瞬、うずくまる宮迫。爆笑する宮迫のスタッフ。

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 「お願いできませんかね?…270店舗くらいの店名が全部変わるんですよ」(貫社長)

 「ええ--」と再びうずくまる宮迫。

 --メニュー1カ月間(貫社長)

 「1カ月間2000万すか……」(宮迫)

 さらに爆笑するスタッフ。

 「僕…さっき話したの聞いてます?…今、かつかつなわけですよ…今の現状でもお金持ちの方いらっしゃいますから、どうでしょうか…興味のある方」(宮迫)

 そうやんわりと断った後、お店が出してくれた串カツを食べながら「んまい!」と連発する宮迫。

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