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浜崎あゆみが沈黙を守る ドラマ『M』の話は御法度か (2/2ページ)

 「エイベックス会長の松浦勝人さんが、本の出版当初はSNSであゆについて頻繁に投稿していたものの、ドラマ版の放送が近づくにつれ安斉さんに関する投稿ばかりが目立つようになった。“ポストあゆ”として注目される安斉さんは小柄な体形に大きな瞳とビジュアルもあゆと比べられがち。あゆは、いま何かを発言すると作品や関係者に影響が出ることがわかっているから沈黙しているのでしょう」(前出・芸能関係者)

 ドラマの舞台は約20年前の“ブレーク前夜”。母となったいまの浜崎は、わが子を守ることに集中しているのだろう。

 ※女性セブン2020年6月4日号

NEWSポストセブン

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