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【永瀬白虎 アイドルSEXY列伝】綾瀬はるか 「伝説的タレント水着写真集」の仲間入り (1/2ページ)

 自らのボディーをウリに積極的に過激な水着に挑んでいるグラドルたち。残念なのは、ナイスな素材であふれる時代なのに、ユーザーに提供する場=グラビア掲載媒体が激減していること。

 ネットやデジタル媒体が取って代わった、ともいえますが、やはりグラビア誌で数多くの衝撃体験を経てきた世代としては紙(誌)面で彼女たちを観たいのです。

 かつては水着NG、セクシーNGとする新人女性タレントが多い時代もありました。わたしはセクシーさをウリにしたくはない、演技力、歌唱力で勝負よ! と。

 水着姿を、セクシーな姿態を世間にさらすことに抵抗感を持つ方も多かった。

 しかし、事務所としては男性ファン拡大につながり、ギャラも入る。今のところ大きい仕事もない、となればグラビアはやっていただきたい仕事です。

 とある事務所(当時は弱小)の社長に、どうやって口説くのですか? と質問したことがございます。

 すると超売れっコ、もしくは伝説的タレントの水着グラビア、写真集を見せるそう。つまり「誰もが通る道」だと認識させるわけですな。

 現在は、グラビアに極度の抵抗感を示す女性タレントも減っていると思います。

 が、仮に今なら誰の写真集なら説得材料になりやすいか。

 これは間違いなく綾瀬はるか様でしょう。