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コブクロ黒田俊介の不倫騒動で思わぬ飛び火 陣内智則、東ブクロ、ファンキー加藤“共にとばっちり” (1/2ページ)

 30代独身女性との不倫疑惑とその女性が自殺未遂を図ったと報じられ、“文春砲”が直撃した人気デュオ、コブクロの黒田俊介(44)。公式サイトで謝罪したが、ネット上では思わぬところにまで飛び火している。まさにとばっちりを受けたのは誰だ。

 『週刊文春』によると、黒田と親密になった女性は関係が悪化すると精神的に不安定になり、今年1月に鬱病と診断され、睡眠薬服用で自殺未遂に至ったという。

 一方で黒田は女性からストーカー行為を受けていたと警察に相談。そんな中での“文春砲”に、公式サイトで謝罪したうえ、「黒田の不徳のいたすところであり、大変責任を感じております」としている。

 これがネットニュースで報じられると、ネット上では黒田にも厳しい声が寄せられている。そんな中、過去の浮気がほじくり返されたのが、お笑いタレントの陣内智則(47)。

 「陣内といえば、藤原紀香と結婚後、浮気がばれて離婚に至っています。これはバラエティー番組でもさんざんネタにされてきました。そして紀香との結婚式で、陣内がピアノで弾いたのが、コブクロの『永遠にともに』。こちらもさんざんネタにされてきましたが、今度はコブクロの不倫騒動で陣内の過去がクローズアップされてしまったわけです。ネット上では『永遠にともに』は封印ソング扱いです」と女性誌編集者。

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