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予兆はそこらじゅうに溢れていた…ガッキー“電撃婚” 星野源は『逃げ恥』共演以来ずっと見える形でラブコール

 新垣結衣と星野源の電撃婚に、ショックと同時に祝福の声が相次いでいる。

 「交際報道はありませんでしたが、今考えると、こうなる予兆はそこらじゅうにあふていたんですよね」

 スポーツ紙記者はこう明かす。

 「『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で共演中の16年12月、『中居正広のキンスマスペシャル』(TBS系)に出演した星野さんは、中居さんから『結衣ちゃんのこと好きになってない?』と聞かれ『そりぁ好きです』『最初から好きですけど』と率直に答えています」(スポーツ紙記者)

 また、その翌年出版したエッセイ「いのちの車窓から」でも、「新垣結衣という人」と題して彼女について「本当に普通の女の子」と評している。

 「星野さんは、『本当に普通の女の子だ。来る日も来る日も撮影があり、夫婦という設定から二人だけのシーンが多く、いつも一緒にいるけれど、一日に一回はこの人は素敵だと思う場面がある』『あなたは本当に素敵な。普通の女の子である』と綴っていますが、わざわざ章立てしてまで彼女のことに触れたかったということ。18年には、新垣さんのマンションの敷地内にある別棟のマンションに星野さんが引っ越したと報道されましたが、星野さんは『逃げ恥』共演以来ずっと見える形でラブコールを送り続けていたんですよ」(前出・スポーツ紙記者)

 役柄の平匡さんより極めて積極的だった!? (zakzak編集部)

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