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篠原涼子と市村正親はコロナ禍の仮面夫婦? 別居から1年経過も“不仲説”否定のワケ

 篠原涼子が家を出る形で別居に入ってすでに1年が経過しているという。篠原は市村正親と05年、24歳差婚。2人の息子に恵まれている。

 「昨年8月に別居報道が出た際、所属事務所は、コロナを感染させないための一時的な処置で、篠原さんのドラマ撮影が終了するタイミングで自宅に戻るとしていましたが、それからすでに10カ月。別居に入ってからは1年以上が経過しているようです」(スポーツ紙記者)

 別居が継続していることを報じた「女性自身」によると、篠原が珍しく自宅に帰った日は、市村が大阪の舞台に出演中で自宅にはいなかったという。

 「つまり篠原さんは市村さんと顔を合わせたくない状態ということ。いくらコロナ禍とはいえ、尋常ではありません。今回も篠原さんの事務所は『コロナで撮影が延期になったため』と、不仲説を否定していますが、CM契約などの関係上、どうしても不仲を認められない状況としか思えません」(前出・スポーツ紙記者)

 コロナ禍の仮面夫婦。 (zakzak編集部)

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