記事詳細

【永瀬白虎 アイドルSEXY列伝】磯山さやか ぷに女子好き必見「いそちゃんねる」 (1/2ページ)

 先日、日本人初の世界ミドル級王者である竹原慎二氏が自身の『竹原テレビ』で、有名ディレクターとの関係(制作契約のことでしょう)が切れたことをファンに報告されました。

 現在、登録者数43万超で、1本あたりの再生回数も160万を超える優良チャンネル。

 ですが、収益が上がらず運営が厳しいそうです。

 制作に映像のプロが入ると、そうなってしまうのでしょう。

 ぼうこうがんを克服し、いまなおガチで若い不良たちとスパーリングをする竹原氏の姿は中年の星。今後もチャンネル運営は独自に続けていくそうなので、応援したいところです。

 フリーアナウンサー、古舘伊知郎氏もYouTubeチャンネル『古舘Ch』を開設。しかし先日、登録者数、再生回数が思うように伸びない、とネットインタビューで告白しました。

 超人的な語彙力、観察力の実況も健在です。内容もまったく悪くない。

 ただ、スタジオ語りは編集でカットポイントを作るのさえ難しいトークスピードなのか、ほぼノーカットなのです。

 言葉数が多いだけテロップを入れるだけでも大変な作業でしょう。細かな場面転換好きなYouTube視聴者は離脱する可能性も感じます。

関連ニュース