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新井恵理那「進む美ボディ化」で始まった2冊目の写真集争奪戦 (1/2ページ)

 どこか東南アジアの民族衣装かのような、個性的な柄のオールインワンのパンツ姿で歩くのは、人気の移り変わりが激しい女子アナ界にあって、安定度ナンバーワンといわれる新井恵理那(31才)である。

 残暑が続く都内で、朝の情報番組「グッド!モーニング」を終えた後のひと時のプライベートタイムか。大きな紙袋を提げて、軽快に歩いている。細い両腕を出して、ボディーラインもくっきり。毎日励んでいる美ボディー化計画の片鱗がうかがえた。

 

 新井といえばこの夏、バラエティー番組「霜降りミキXIT」(TBS系)で、就寝時にふんどしを愛用していることを明かして、公式インスタグラムにも「マイふんどし(*^ω^*)」と、顔文字付きでピンクとグレーの“下着”を公開。大きな話題となっていた。

 8月26日発売のフィットネス専門誌「Tarzan」の腸活特集でも表紙を飾り、コロナ禍の1年前から続けているという「ユミコアボディートレーニング」を実践。自身のインスタグラムで「ぴたっとしたウエアでカラダのフォルムも出るので、食事管理もユミコアボディーもいつも以上に頑張りましたよヽ(;▽;)ノ笑」と、美しいスタイルを披露していた。

 あるテレビ局の情報番組関係者は「男性ファンはもちろん、美人なのに女性層にも好感度が高い、稀有な存在なんです。30代になっても、スタイルは抜群でますます美しく、オーラも出てきています」と話す。

NEWSポストセブン

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