ゲス川谷に関わった人が次々とスキャンダルに… ベッキーは不倫報道に「ありがとう文春!」

2016.01.21

ベッキー
ベッキー【拡大】

  • <p>川谷絵音</p>

 不倫関係が報じられ、双方ともに否定していたタレント、ベッキー(31)と人気バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル、川谷絵音(えのん、27)が交流アプリ「LINE」で交わした親密画像を21日発売の週刊文春が報じている。

 同誌によると、ベッキーが交際を否定した会見の前日の5日、“熱愛”が報じられることを知った川谷がLINEを通じて、「逆に堂々とできるキッカケになるかも」と綴り、2人とも「ありがとう文春!」などとやりとりしたとしている。また、川谷が会見当日の6日未明に「遠恋(遠距離恋愛)だと思って過ごす」とメッセージを送ったという。

 ベッキーの所属事務所は夕刊フジの取材に「現在2人は会っていません」と改めて交際を否定した。

 川谷をめぐっては関わった人物が次々とスキャンダルに見舞われている。ベッキーに続いて、川谷が作詞作曲を手掛けた新曲「愛が止まるまでは」を歌うSMAPが解散騒動に。さらに、金銭授受疑惑が報じられた甘利明経済再生担当相は、マイナンバー制度のPR会見で「ゲスの極み乙女。」の替え歌を披露した。デスノートならぬ“ゲスノート”か。

 

産経デジタルサービス

産経アプリスタ

アプリやスマホの情報・レビューが満載。オススメアプリやiPhone・Androidの使いこなし術も楽しめます。

産経オンライン英会話

90%以上の受講生が継続。ISO認証取得で安心品質のマンツーマン英会話が毎日受講できて月5980円!《体験2回無料》

サイクリスト

ツール・ド・フランスから自転車通勤、ロードバイク試乗記まで、サイクリングのあらゆる楽しみを届けます。

ソナエ

自分らしく人生を仕上げる終活情報を提供。お墓のご相談には「産経ソナエ終活センター」が親身に対応します。