ASKA容疑者が語った謎の組織「ギフハブ」って何? スマホがのぞき見される恐怖!? (1/2ページ)

2016.12.02

やはり意味不明のことをしゃべっていた
やはり意味不明のことをしゃべっていた【拡大】

 覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された歌手のASKAこと宮崎重明容疑者(58)が、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」のMC、宮根誠司氏(53)との電話で、謎の組織として挙げた「ギフハブ」という言葉が波紋を広げている。

 ASKAは逮捕直前、宮根氏や芸能リポーターの井上公造氏(59)と電話で会話。「ミヤネ屋」では、その音声を流したが「ギフハブ」はその途中で飛び出した。潔白を主張しつつ、「ギフハブという組織がある」と名前を挙げたASKA。何でも、携帯の中にギフハブのアプリが埋め込まれ、盗聴や盗撮をされているのだという。

 ネット上では、すぐに「ギフハブ」が話題に。「名称が酷似していることから、IT系エンジニアの岐阜県への移住を促進する活動や、GitHubというウェブサービスが取り沙汰され、風評被害に近い大騒ぎになっています」とウェブサイト編集者は話す。

 

産経デジタルサービス

IGN JAPAN

世界最大級のビデオゲームメディア「IGN」の日本版がついに登場!もっとゲームを楽しめる情報をお届けします。

産経オンライン英会話

90%以上の受講生が継続。ISO認証取得で安心品質のマンツーマン英会話が毎日受講できて月5980円!《体験2回無料》

サイクリスト

ツール・ド・フランスから自転車通勤、ロードバイク試乗記まで、サイクリングのあらゆる楽しみを届けます。

ソナエ

「ソナエ 安心のお墓探し」では、厳選されたお墓情報を紹介! 相続、葬儀、介護などのニュースもお届けします。