記事詳細

稲垣潤一が出演決定!「林哲司produce AOR JAPAN Live」 6月8日からチケット一般発売

 6月8日にチケット(前売り8000円)が一般発売される『夕刊フジ ミュージック』ライブ第1弾、『林哲司produce AOR JAPAN Live』(9月7日、虎ノ門ニッショーホール、開演16時)に、稲垣潤一が追加出演することが決まりました。

 1982年『雨のリグレット』でデビューし、同年『ドラマティック・レイン』が大ヒット。林とのコラボでは87年『思い出のビーチクラブ』で日本作曲大賞を受賞しました。

 ライブをプロデュースする作曲家/シンガーソングライターの林にとっても、「シティ・ミュージックの代表的な存在。ボーカリストとしての位置感が確かで、AORを代表する1人だと思います。あのシルキー・ヴォイスは今も変わりません」と、待望の参加となります。

 EPO、芳野藤丸、山本達彦、バンド・エイト、林哲司に、稲垣潤一が加わることで、よりゴージャスなライブ空間となりそうです。

 ■「あの頃青春グラフィティ」SPECIAL CONCERT 9月8日(日)

 ライブ第2弾、『「あの頃青春グラフィティ」SPECIAL CONCERT』(9月8日、虎ノ門ニッショーホール、開演15時)も、6月8日にチケット一般発売(前売り8000円)がスタートします。

 全国のコミュニティFMで毎週土曜(13時~15時55分)に好評放送中の「あの頃青春グラフィティ」(パーソナリティ岡野美和子)とコラボ。出演者を代表して、2人がコメントをくれました。

 「素晴らしいアーティストの方々と同じステージで興奮しています! 大人たちが今、立ち上がる時です!」と、気合が充満しているのは原田真二。

 丸山圭子は、「音楽が盛んで活気があった昭和の時代をともに過ごした皆様に、あの感動をお届け! 蘇る『どうぞこのまま』…お楽しみに!」と、ファンとの再会を心待ちにしています。

 ほか、鈴木康博、中村耕一、沢田聖子、マイ・ペースが出演。70~80年代の音楽界を彩ったアーティストが『あの頃』を再現します。2公演ともに、問い合わせはディスクガレージ(050・5533・0888、平日12~19時)まで。

 ■9月7日「林哲司produce AOR JAPAN Live」
 チケット一般発売 6月8日(土)10:00開始
 ローソンチケット https://l-tike.com/yukanfuji0907
 ぴあ https://w.pia.jp/t/aorjapan/
 イープラス https://eplus.jp/aor-japan/

 ■9月8日「あの頃青春グラフィティ」SPECIAL CONCERT
 チケット一般発売 6月8日(土)10:00開始
 ローソンチケット https://l-tike.com/yukanfuji0908
 ぴあ https://w.pia.jp/t/anokoro/
 イープラス https://eplus.jp/anokoro-live/

 ■チケット先行発売 ~6月9日(日)23:00
 ■9月29日(日)夕刊フジ・ロックフェスティバルVol.2
 ミッキー吉野 Half Century
 ■10月14日(月・祝)夕刊フジ・ロックPLUS1
 キング・プログレッシヴ・デイズ
 両公演のお申し込みはコチラから↓
 http://www.getticket.jp/g?t=svfv7n5e