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【お酒を楽しむ】家飲みでも“酒場気分”が味わえる! タカラ「焼酎ハイボール」 (1/2ページ)

 外出自粛が続く中、すっかり家飲みが板についたという人も多いだろう。ひとり飲みはもちろん、パソコンやスマートフォンで“オンライン飲み会”を楽しむ人も増えているようだ。

 そんな家飲みシーンにぴったりなのが宝酒造の缶チューハイ・タカラ「焼酎ハイボール」。2006年の発売以来人気を博してきた同商品は、いまではすっかり家飲みの定番となっている。気軽に外に飲みにも行けないこんな時期だからこそ、大衆酒場の雰囲気をそのまま家に持ち込めるこの商品がおすすめなのだ。同社商品第一部ソフアル課専任課長の小澤真一氏に商品特徴を聞いた。

 「当商品は、チューハイ(酎ハイ)の語源にもなったといわれる昭和20年代後半の東京下町の大衆酒場で生まれた焼酎ハイボールの、シンプルで飲み飽きしない味わいを追求し、当社独自の技術を駆使した辛口チューハイです。宝焼酎をベースとしたアルコール分7%の飲みごたえと辛口の味わいに加え、甘味料ゼロ、プリン体ゼロ、糖質ゼロ(フレーバーの種類によっては糖質80%オフ)といった特長が、従来のチューハイユーザーだけでなく、健康意識の高いお客さまからも支持をいただいています」

 炭酸が強く(強炭酸使用)爽快感を味わえる点も好評だという。もちろん飲み方は自由だ。

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