記事詳細

【お酒を楽しむ】「プロント」のヒミツ ひと味違う!ピカピカ氷と強炭酸の「ハイボール」 (1/2ページ)

 先週に引き続き人気チェーン店「プロント」のヒミツその3。おいしい「ハイボール」が、なぜできるのかについてお伝えしましょう。

 自宅には角ウイスキー4リットルとワンプッシュ定量ディスペンサーを常備しているプロントコーポレーション広報の山下夏子です。

 1988年に創業したプロントは、モーニングからカフェタイム、ディナーまで1日を通して気軽に訪れることができる店舗です。昼はカフェ、夜はバーという「二毛作」業態という唯一のスタイルを確立しています。

 さて、今回は、プロントの看板メニューでもある「ハイボール」について、魅力をお届け。どこのお店にもある「ハイボール」ですが、プロントの「ハイボール」はひと味違います。一度水で洗って表面がピカピカになったカチワリ氷を使い、強炭酸を優しくやさーしく注ぐなど、細かなところまでこだわっているのです。

 さらに、プロントの「プロン党」(※1)のあなたには、ごひいき特典として、バータイムに「角Dハイ」か「ビームハイ」をご注文で1・5倍量(※2)の「メガハイボール」にアップグレードします。ハイボール好きが本当におすすめしたい「プロン党」の特典の1つです。

関連ニュース