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【お酒を楽しむ】大衆酒場の聖地の雰囲気を自宅で タカラ『焼酎ハイボール』〈立石宇ち多゛のうめ割り風〉 収益の一部を葛飾区の子供食堂に寄付 (1/2ページ)

 東京都23区内の飲食店などに対する営業時間の短縮要請が解除され、「Go To イート」キャンペーンもいよいよ始まる。だが、まだまだ感染が気になり、夜の外出を自粛している人も多いのではないだろうか? しかし、「ちょっと一杯」と立ち寄る街中の酒場の雰囲気も恋しいところ…。

 そんななか、いつもの酒場のあの雰囲気が味わえる新商品が発売された。宝酒造の「タカラ『焼酎ハイボール』〈立石 宇ち多゛のうめ割り風〉」だ。

 タカラ「焼酎ハイボール」といえば、家呑み派の定番商品。

 チューハイ(酎ハイ)の語源にもなったといわれる昭和20年代後半の東京下町の大衆酒場で生まれた焼酎ハイボールの味わいを追求し、宝酒造独自の技術を駆使した辛口チューハイだ。

 宝焼酎をベースとしたアルコール分7%の飲みごたえと辛口の味わい、そして強炭酸の爽快感。さらに、プリン体ゼロや甘味料ゼロといった特長が受け、健康意識の高い消費者からも支持を得ている。

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