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木下優樹菜“電撃ヌード”のお値段は? タピオカ恫喝に離婚…巻き返しへ起死回生

 まさかの大みそか離婚を発表したお笑いコンビFUJIWARAの藤本敏史(49)とタレントの木下優樹菜(32)。2020年はそれぞれがタレントとして活動していくことになるが、木下はいまだにバッシングの渦中にある不利な状況だ。果たして彼女は苦境を抜け出すことができるのか。

 19年12月31日、「夫婦としてのすれ違いや生活のずれが重なり、話し合いを重ねた結果このような結論に至った」とコメントを出して離婚を発表した2人。

 「木下は、昨年秋にいわゆる“タピオカ恫喝騒動”で芸能活動を自粛することになりました。今回の離婚もそこが原因かと思われましたが、それ以前からけんかが絶えず、別居すら取り沙汰されていたとのこと。木下のインスタグラムにも以前は藤本がよく登場していましたが、最近はほとんど姿を見せていませんでしたから」とスポーツ紙記者。

 当の藤本は離婚の翌日である今年元日の早朝からバラエティー番組に出演し、さっそく離婚をネタにしていた。「当初は神妙な顔をしていましたが、木下の代名詞である“チョリース”をするなど、自虐ネタで笑いを取っていました」と先のスポーツ紙記者。

 一方の木下は活動自粛中とあって、不利な状況だ。「木下にとってネガティブなネット記事も多く、さすがにインスタへの投稿も、擁護する声が上がっています」と芸能サイト編集者。

 「しかし、タピオカ騒動もいまだに解決する様子はなく、下手をすれば訴訟に発展する恐れもある。そうなると、2020年中の復帰すら危ぶまれますね」とも。

 ママタレとしても順調だった木下だが、タピオカ恫喝と離婚のダブルパンチでイメージダウンは否めず、復帰の道は相当厳しいとの見方が大きい。そこで熱い視線を投げかけているのが出版業界だという。

 「2人の子供を産んだとは思えないほど、身長166センチ、B88・W58・H86のプロポーションを保っていますからね。インスタグラムでもビキニ姿などを披露しており、現役感はバリバリです。ここでひと肌脱げば一気に巻き返しも可能でしょうね」と出版関係者。

 「AVという線もささやかれていますが、さすがに子供もいるし、それはないでしょう。おしゃれな感じのソフトヌードで男性にも女性にもアピールできる。ギャラも5000万円から1億円の間は堅い」と続ける。

 電撃離婚の後に、電撃ヌードはあるのか。

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