松山英樹、通算1アンダーで33位に後退 - zakzak:夕刊フジ公式サイト

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松山英樹、通算1アンダーで33位に後退

 ゴルフの世界選手権シリーズ(WGC)「セントジュード招待」は7月31日、テネシー州サウスウィンド(パー70)で2日目のラウンドを行い、首位に6打差、15位で出た松山英樹(28)は3バーディー、4ボギーの71。通算1アンダーで33位に後退した。

 14番(パー3)でティーショット、9番で第2打を池に入れ、ボギーを叩いたのが響いた。トップはブレンドン・トッド(米国)で11アンダー。

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