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サムスンが韓国・文政権の“反日”政策に逆行! 営業利益半減、副会長収監の可能性でなりふり構わず日本に急接近?

 韓国経済はお先真っ暗だ。同国最大の企業、サムスン電子の7~9月期の営業利益が半減、創業家の李在鎔(イ・ジェヨン)副会長(51)が収監される可能性が高くなった。窮地のサムスンは、文在寅(ムン・ジェイン)政権の「反日」政策と逆行するように日本との距離を縮めようとしている。もとより、日本のノーベル化学賞で話題の「リチウムイオン電池」なしでは電子機器は立ちゆかないのが現実だ。