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125点の力作『第18回深見東州・バースデー書画展』が閉幕 

 東京・六本木の泉ガーデンギャラリーで開催されていた『第18回 深見東州・バースデー書画展』は24日、大好評のうちに閉幕。

 同イベントは、慈善活動家や実業家にして、画家に歌手、作家としても活躍する深見東州氏(67)の誕生日を記念した個展で、今年は新作41点を含む125点が展示された。初日の開幕式には、交流のある衆議院議員の小沢一郎氏、原口一博氏、海江田万里氏、平沢勝栄氏、元議員の亀井静香氏、松木謙公氏ら与野党の重鎮たちが駆けつけ、力作を鑑賞した。

 誕生日について、「常に自分の人生の原点に返れる」と語った深見氏。古典楽器の能管を披露し、素敵な笛の音色で感謝の気持ちを表した。

 

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