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【海外こぼれ話】息子の名前をタトゥーに残そうとした母親の仰天行動とは?

 スウェーデンで、愛する息子の名前をタトゥー(入れ墨)にして腕に残すことにした母親。ところが彫師がつづりを間違えて彫ってしまったことから、息子の名前の方を変えてしまった。欧州メディアが伝えた。

 「KEVIN」のはずが「KELVIN」に。母親は「他にはないユニークな名前。こっちの方がいい」と改名を決めた。最近生まれた娘の名前も彫る予定だが「紙に書いて、1万回以上確認する」という。(共同)

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