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【不肖・宮嶋 コラコラ記】アジア大会・柔道混合団体で座り込み…負けてインネンは韓国のお家芸 次は“サムライポーズ”にインネンか (1/2ページ)

 2日に閉幕したジャカルタ・アジア大会。韓国人は、今回初めて導入された柔道混合団体の試合で日本に負けてへそ曲げて会場に居座って…神聖な畳の上は、ソウルの大統領府前とちゃうんや。何時間座り込もうが、ロウソク灯そうが、おんどれらの思い通りにはいかんのじゃ。

 それに、ちゃあんとルール通りやないか。同点の場合は、「一本勝ち」のポイントが多い方が勝ちやと。日本は3人、韓国は2人やろ。韓国人は算数でけんの? 3と2とどっちが多いか大統領教えたれ。それでもゴネたら勝てるとマジで考えとったんか…。何せ、くっさい芝居で反則勝ちした韓国人選手もおったからのう。アジア大会よりアカデミー賞授賞式もんや。

 あのな、ワシも中・高で柔道習うとったけど、「礼に始まり礼に終わる」と最初に習うたで。どこで柔道習うたんや? 朝鮮半島やて? そりゃあアカンわ。韓国語・朝鮮語の辞書には「礼節・謙虚」の2つの単語はないからのう。代わって六法全書にあるのは「反日無罪」の4文字か…いやいや失礼、朝鮮半島には、そもそも司法なんかないからのう。

 過去にも、日本へのイヤガラセのため、初代首相、伊藤博文を暗殺したテロリストの巨大画をスタジアムに掲げるわ、フィールドでは反日メッセージ書いたサッカー選手が走り回っても、メダルもらえるわ…何やっても許されてきたやんか。ついこないだの平昌五輪の女子アイスホッケーでも、予選にも参加せえへんかった北朝鮮と合同チーム結成し、大統領自らいちびり倒しとったけど、日本にボロ負けしとったやん。

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