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【永田町美人秘書】永田町では地味なB議員…地元での“変態ぶり”とは?

 幼なじみのA子ちゃんは、地元で一般企業に勤めながら、休日はイベントコンパニオンのバイトをしている。ほら、パーティーなどで、お酒をつくったり、お料理を取り分けてくれる女性。もともと、接客が嫌いじゃないから、このバイトをかなり楽しんでいた。ところが…。

 「うえーっ、というようなお客さんがいたのよ。しかも国会議員よ!」

 なになに? もしかして、私がよく知っているあの議員かしら?

 「ほら、何ていう名前だったかしら? 若い割には頭の毛が薄い…」

 あっ、B議員だわ!

 「それそれ、そのB議員だけど、この間のパーティーでウイスキーを渡したら、ずっと私の手を握っているのよ。こちらから振りほどけないので我慢していたら、もう一方の手で自分のアソコを触っているのよ!」

 ゲッ! マジで? それは変態だわ!

 永田町ではまるで目立たないB議員だけど、地元でこんなことで目立ってどうするの? 参院選前に週刊誌に流しちゃおっと(笑)。

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